2008年07月24日
娘とは実に有難い存在
いつも重い鞄を持って歩いて歩いて・・・ そんなお母さんにぴったりだと選んでくれた靴。
娘とは実に有難い存在である。
親にあった情報を、うまく選択して伝えてくれるからである。
その靴がボロボロになったので、同じものを買いたい。
神社帰りだけど、今日しか時間がない。
娘につきあって、とメールしたら、「残念、今日当直なの、ごめん」と。
会えないって、すっごくさみしい。
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takaradakyoko at 21:05
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