2017年09月12日

宝田恭子です

0d0a55be.jpgスマートフォンやタブレットが普及し、子どもの身の回りにも電子機器類が溢れる中、肩こりや偏頭痛の症状がみられる小学生が増えています。学校教育で実施される今後の姿勢指導の1つには口元から姿勢の指導へつなげる取り組みについても検討され始めています。咀嚼は口の中で30回はと回数に対するその意義や機能を書いた本は沢山あります。私は美しさを兼ね備えたいという考えから食事中1回だけ咀嚼をエクササイズにかえてもらいます。前かがみで背中をまるめて30回噛むのと比較するとほうれい線の刻まれ方に影響するデータがあります。美しい所作を体に記憶させることがほうれい線撃墜の近道です。モデルさんに理解してもらい動いて頂くと美しい!美しすぎる所作に皆うっとり。ママやおばあちゃんの美しい姿をみて子どもも真似するのではないでしょうか?

takaradakyoko at 09:53│Comments(0)宝田恭子の最新情報 

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宝田恭子です
日本アンチエイジング歯科学会理事。メディカルアロマテラピー研究会、日本歯周病学会、国際口臭学会に所属。くちびるエクササイズを、従来の歯科治療に積極的に取り入れる。顎関節症、ホワイトニング、義歯等、歯科治療と口もとの美しさの関係にも心を砕き、また、AGダンス等、筋肉トレーニングの大切さを広める活動にも尽力。心身共に元気になった笑顔の患者さんを送り出したいという気持ちで、毎日診療所に立つ。
いつも笑顔で
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おもいっきり笑った顔が、健康な白い歯と、両口角(口の端)が『キュッ』と上がった笑顔になっていますか。口臭は気になりませんか。この2つに自信が持てたら人生より楽しくなると思いませんか? 宝田歯科
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