田んぼに入るとスィッチが入るという80歳、スマホを使いこなすのは白米を郵便局にとりにきてもらったり、玄米にしたものを淡路島におくるためクロネコヤマトをよんだり息子さんと農作業の進みを確認したりするため。一族、手伝い、天候、機械、全てが一丸となり美味しいお米が出来る、間違いなし!「一粒も残さず大切に食べて欲しい」とおっしゃいます。IMG_3695