2018年10月07日

海洋深層水の分水と多くの利用について

海洋深層水とは太陽光が届かない水深200〜300m以深の海水を指します。そこでは植物プランクトンによる光合成は行われずバクテリアの分解力により無機栄養塩類が蓄積され、栄養分が豊富な海水へと変化します。太陽光が届かないため水温が年間を通じて低く一定で比重が違う表層の海水とは混じらず清浄性が保たれています。清浄性、低温安定性、富栄養性が三大特性です。汲み上げた深層水を空気に触れないよう品質管理のもとでボトリングしている工場にいます。逆浸透膜方式、電気透析方式を見せていただいております。IMG_3565
takaradakyoko at 20:29│Comments(0)

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宝田恭子です
日本アンチエイジング歯科学会理事。メディカルアロマテラピー研究会、日本歯周病学会、国際口臭学会に所属。くちびるエクササイズを、従来の歯科治療に積極的に取り入れる。顎関節症、ホワイトニング、義歯等、歯科治療と口もとの美しさの関係にも心を砕き、また、AGダンス等、筋肉トレーニングの大切さを広める活動にも尽力。心身共に元気になった笑顔の患者さんを送り出したいという気持ちで、毎日診療所に立つ。
いつも笑顔で
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おもいっきり笑った顔が、健康な白い歯と、両口角(口の端)が『キュッ』と上がった笑顔になっていますか。口臭は気になりませんか。この2つに自信が持てたら人生より楽しくなると思いませんか? 宝田歯科
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